2008年10月03日

メガネ供養

メガネ供養というのがあるんですねぇ。
メガネをかけている人間なので、少々気になります。
古くなったり、使われなくなった眼鏡が果物など供物と一緒に祭壇に並べられた。連合会はこの日奉納されたメガネのうち再利用できる500本をメンテナンスし、新品を合わせた計1000本をタイの農村に届ける。

昔、不注意でフレームを壊してしまった事が何度かあるんですが、それは普通に捨ててしまいました。
近所の神社でもやってくれれば、持っていくんですけど。
メガネにも結構愛着が沸くのでw、丁寧に扱ってもらえると嬉しいでしょうね。

再利用できるメガネは、また誰かに使ってもらえるのもいいですね。



<メガネの日>眼鏡に感謝、再利用できるものはタイの農村へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081003-00000000-maiall-soci

 不用になった眼鏡に感謝する「メガネ供養」が1日、目に御利益があるとされる徳島県鳴門市北灘町粟田の葛城神社で開かれた。県めがね商連合会(東勲会長)が98年、神社に「めがね塚」を建立したのを機に毎年、「メガネの日」(10月1日)に合わせ行っている。
タグ:メガネ供養
posted by 日々のニュース at 16:07 | 国内
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